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バヌアツ タンナ島の過ごし方  〜 バヌアツ8日間ツアー 自然好きなお客様へのご案内として 〜

タンナ島 ヤスール火山噴火口からの写真  本当にこんなに近くで見れるんですヨ! 
バヌアツ(タンナ島)の過ごし方の一例をご案内をさせて頂いております。これからバヌアツへのご旅行をご検討されている方の1つの事前情報としてお役になればと思います。視察で経験したタンナ島の良さやお奨め等を踏まえたご案内となります。
 バヌアツ タンナ島での過し方の1例です

 

日 

便名

都市名

時間

スケジュール

お食事

1

2/7(土)

SB801


成田発
ヌメア着
ニューカレドニア

12:15
23:00

成田発
ヌメア着   ご到着後 現地係員の案内でホテルへ   
                   (ヒルトンヌメア  1ベッドルームアパートメント 泊)

   

2

2/8(日)



SB232


午後
ヌメア発
ポートヴィラ着
バヌアツ

 

16:00
17:05

朝食後  ヌメア観光をお楽しみ下さい
空港へご送迎 
ヌメア発
ポートヴィラ着  現地係員の案内でホテルへ 
                  (ザ メラネシアン ポートヴィラ  オーキッドルーム 泊)

  

3

2/9(月)

 
国内線


ポートヴィラ発
タンナ島着
タンナ島

早朝 

空港へご送迎
ポートヴィラ発
タンナ島着  現地係員の案内で裸族の村へ
裸族の村観光後 ホテルへ チェックイン 
午後より ヤスール火山観光へ(14:00〜20:00くらい)
                       (ホワイトグラスオーシャンリゾート XXXX 泊)

○○○

4

2/10(火)

 

タンナ島

  

朝食後 バヌアツ伝統文化に触れる カスタムヴィレッジツアー
午後より タンナ島最大のバニヤンツリーを見学するツアーをお楽しみ下さい
                       (ホワイトグラスオーシャンリゾート XXXX 泊)

○○○

5

2/11(水)

 

タンナ島

 

終日フリー  
ホテル近くにあるブルーホールへ訪れたりシュノーケリングなどでお過しください
                       (ホワイトグラスオーシャンリゾート XXXX 泊)

○○○

6

2/12(木)


 
国内線



タンナ島発
ポートヴィラ着
バヌアツ

 
午前

朝食後 ご出発までフリー
空港へご送迎
タンナ島発
ポートヴィラ着 現地係員の案内でホテルへ 
                  (ザ メラネシアン ポートヴィラ  オーキッドルーム 泊)

7

2/13(金)



SB233



ポートヴィラ発
ヌメア着


午後
19:05
20:10

朝食後ご出発時間までフリー  チェックアウトは午後12:00
空港へご送迎 
ポートヴィラ発 
ヌメア着   お客様ご自身でお乗り継ぎとなります

8

2/14(土)

SB800

ヌメア発
成田発

01:15
08:10

ヌメア発
成田着

 

バヌアツ 1日目(2/8)
午後便でポートヴィラへご到着です。ニューカレドニアからは僅か1時間のフライトなのであっという間に「もう バヌアツ!?」 くらいにとても近くお感じ頂けると思います。空港には現地旅行会社 サウスパシフィックツアーズの係員(日本人スタッフ)がお出迎えに上がっております。空港で両替を済ませ、初日ご宿泊の ザ メラネシアン ポートヴィラへご送迎。もう日が沈んでしまっている時刻なので暗く街中は良く見えないと思いますが、交通量も多く結構都会じゃん!と直ぐに思われますよ。途中ポートヴィラの大きな市場(マーケット)横を通過するのですが、なんと24時間営業なんです。コンビニの様なマーケット?と思いきや、そこは田舎から町に農産物を持ってマーケットで販売しているのローカル様の市場なのですが、その日に売れなければ、戻らずにマーケットの地べたでそのまま寝泊りしていることから、いつでも販売できる?状態の24時間なんですって・・・。なんとも面白い話に到着後の緊張も少し和らいでしまいます。・・・車で約30分程度ホテルへ到着です。

バヌアツではウエルカムの意味を込めてレストランではとっておきのこの2つをオーダーしてみてください!ローカルビールの「Tasker」とバヌアツ牛の「ヒレステーキ」。バヌアツ牛はやわらかく、肉のうまみ(香り)が濃く、食べ応えもあって、これまでカルビがNO1と思ってましたが、食のカルチャーショックを受けるくらい美味しいですヨ!この肉を食べに行くだけにバヌアツに行きたいくらい(私がそうです・・・)。その肉にワインでも良いのですが、Tasker で喉を潤す!素晴らしいバヌアツの食を早速見つけられると思います!

バヌアツ タンナ島初日 (2/9)
早朝国内線でタンナ島へ向います。ちょっと早起きなのですがタンナ島の純な自然に触れることが出来ますので、眠気も吹っ飛んでしまうと思いますよ。緑多き自然の香りで島がイキイキしている感じを直ぐに受けると思います。都会に住んでいる日本ではもうこんな環境ないですものね。舗装もされていないガタガタの道も凄く新鮮味ががって逆に面白いです。

タンナ島メインの1つ 裸族の村 へ訪れます。是非今尚伝統文化や風俗を守り抜いている(守り抜いていこう)とする裸族の村の人たちに言葉は通じませんが敬意を持って接してみてください。裸族というイメージでちょっと怖いという方もいると思いますが、そんなの事は全く無く彼らは皆笑顔で接してくれますよ。「ルア」が彼らの言葉です。有難う・こんにちは・さようなら・・・全てに応用できるんです。村の生活(食)や火起こし、ダンスなど見せてくれます。彼らが皆笑顔なので村を出るときにはきっとハッピーな気分になっているはず。眉間にしわを寄せて考え悩んでいることが多い我々の生活と真逆な裸族の人たちの生き方に、羨ましさも感じてしまうと思います。

ヤスール火山へもこの日は訪れていただきます。火山ポストもあるので、出発前に郵便局で絵葉書を購入するのを忘れずに!良い記念になると思います。片道2時間もかけてヤスール山へは訪れるのですが、こんなに近くで・・・と思われるほど火口の直ぐ近くで真っ赤な噴火を何度も見れますよ。日が傾き夜になって暗くなっていけば行くほど噴火の赤が鮮明に綺麗に見えてきます。大自然の鼓動にきっと感動されると思います。戻り火口からの車までの道中は真っ暗になるので懐中電灯は必須です。あと山の天気は変わりやすいので防寒服と雨具(カッパ)も必要ですヨ。

バヌアツ タンナ島2日目 (2/10)
バヌアツの伝統文化を伝えているカスタムビレッジツアーへ。バヌアツの伝統や文化・風俗などを紹介するツアーですので、少し違った角度からもバヌアツを知る良い機会になると思いますヨ。ちなみに私は酋長(チーフ)に関してこのツアーを通じて興味を持ちました。バヌアツの世界遺産にもなっているロイマタ(バヌアツの偉大なるチーフ)が埋葬されている島なども機会があれば訪れて見たく思います。

午後からは映画ラピュタの森を連想させるくらいのどデカイ「バニヤンツリーの大木」へ。道すがらたくさんのバニヤンツリーを見掛けるのですが、それでもうぉ〜とビックリするのですが、それはその何倍も大きなバニヤンで 精霊の宿る樹 そんな感じも受けてしまいます。夜だったらちょっと怖いかな・・・。是非このタンナ島のバニアンを見ていただきたいです。タンナ島の古くからずっと今にある自然の雄大さを感じて頂きたいです。

バヌアツ タンナ島3日目 (2/11)
この日はタンナ島のNo1ホテル ホワイトグラスオーシャンリゾート でのんびりお過しになられては如何でしょう。目の前の海でのシュノーケリングで楽しむのも良し、近くにブルーホールもあるのでそちらへ訪れてみるのも良しです。是非日中は素敵なタンナ島の本当に遮ることの無い海の水平線を眺めてボ〜と過す事もお奨めしたいです。この水平線は濃い海の青がとっても綺麗なんですよ。

バヌアツ 5日目 (2/12)
タンナ島最後の日です。あっという間に過ぎ去ったタンナ島ですがきっと内容がギュ〜と詰まった大満足の3日間だったと思います。
午後ポートヴィラに戻ります。
バヌアツ最後の晩です。現地旅行会社の方からお奨めのローカルレストランの情報をお聞きになって是非足を運んでみてください。バヌアツはオーストラリアやニュージーランドからのツーリストが多いのでレストランの質はとっても高いですヨ。そして最後にローカルのお酒「カバ」もトライしてみてください。胡椒科の木の根っ子が材料なので見た目は泥水の様なお酒なのですが、気に入るとホントに気に入ってしまうようですよ。バヌアツのカバは質が良いので=酔いが早いので気を付けてくださいね。

バヌアツ 6日目 (2/13)
バヌアツ最後の日です。夜便なので日中はポートヴィラの散策などして過されては如何でしょう。お土産にタンナコーヒーをお忘れなく!・・・バヌアツとお別れです。

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