キャンペーン情報

離島のお奨めしたいホテル

特にありません
更新日:2020年4月17日

■ コロナウイルスの影響によるホテルクローズ ■

  • '20 4/1~クローズ (オープンは未定)

キャンペーン適応期間と条件

  • '20 4/1~9/30

キャンペーンの内容

  • 特になし

ハネムーン特典

  • スパークリングワイン

コーディネーターからのコメント!

4/1以降のフィジーはシーズンインしますので、キャンペーンは出ていませんが、アルコールを含まない3食付きオールインクルーシブプランの中には、ヤサワアイランドリゾート&スパの滞在を楽しんで頂ける以下のツアーが引き続き含まれています。どれも素敵な想い出になりますので、是非!

◎ブルーラグーンケーブツアー / ◎プライベートビーチピクニックツアー / ◎シュノーケリングトリップ

特にプライベートビーチピクニックツアーは、ヤサワの広大な島に点在する11のプライベートビーチへお2人だけで訪れてお過ごし頂けるもので、最高に贅沢で他ではなかなかないヤサワならではの魅力ツアーに思います。滞在中何度でもお申し込みが可能ですよ。もちろん、ビーチパラソルやクッション・ランチアレンジなど全てスタッフが行ってくれます。

ご夕食のアレンジもオールインクルーシブプランで魅力の1つになっています。例えば、お2人でビーチディナーを食べてみたい!という時に、テーブルのセッティングやデコレーションなど追加の費用が普通は掛かりますよね。ヤサワアイランドリゾートではそういった費用も追加でかかる事なしで、アレンジをして頂けるんです。もちろんお部屋のテラスやプールサイドでご夕食を!というご希望時にも同様です。嬉しいサービスですよね。言葉にご心配でもどうぞご安心を!ヤサワのホテルスタッフは自分たちの島を楽しんで欲しい!という心からの思いがあるので、親身になってお客様のご希望を分かろうとしてくれます。お困りになることはきっとないと思います。

また、ヤサワアイランドリゾート&スパは、This is Fiji という言葉がぴったりの、素朴さと自然が色濃く残っている島です(ビーチも海も最高ですよ)。プライベート感抜群(日本からのお客様も少ないですし、お部屋間の間隔もとても広いです)でゆったりとリゾートを贅沢に過ごしたい大人の旅・或いはハネムーンにも素敵なホテルに思います。18室しかないホテルなのですが、オーストラリアやニュージーランドからのリピーターが多く慢性的に混んでいます。ヤサワのファンですね。早めのお申し込みが何よりです!

(ホテルHP) ➡ : ヤサワ アイランドリゾート&スパ

✉ : フィジーへの見積もり依頼はこちらより

特にありません
更新日:2020年4月17日

■ コロナウイルスの影響によるホテルクローズ ■

  • '20 4/1~クローズ (オープンは未定)

キャンペーン適応期間と条件

  • ’20 4/1~9/30

キャンペーン内容

  • 特になし

ハネムーン特典

  • スパークリングワイン(ボトル1本)
  • スル
  • トロピカルフルーツ
  • アイランドホッピング(30分)

コーディネーターからのコメント!

ママヌザ諸島にあるホテルスタッフがとてもフレンドリーでまた帰ってきたくなるホテル!レストランの目の前には美しいビーチときらきらと輝く海が広がっていて、この景色を見るだけでも訪れる甲斐があったときっと思ってもらえるでしょう。1島1リゾートならではです。サンセットも美しく沈むのをご覧頂けるホテルロケーションであるのも魅力に思います。

また、ママヌザ諸島にあるホテルの中では最古参のホテルで2020年現在で53歳のホテルですよ。だからといって古臭い!なんていう事は全くなくお部屋も綺麗ですしレストランの施設も快適&美味しいです。お客様の層の7割強がファミリー層で約80%がオーストラリアからのお客様だそうで、リピーターが多いそうです。長く勤めているスタッフにまた会いに来る!お客様が多いんですね。良いサービスであることの証明でもあります。日本からはまだまだ少ないので隠れ家的なフィジー旅行をお過ごしになれるホテルに思います。

ホテルに到着したら Shoe offしてください(裸足になって過ごし頂きたいです)。ほとんどのホテルスタッフも裸足なんですよ。

その他での魅力は最低宿泊の日数条件がない事。つまりママヌザ諸島には他にも多くのお奨めしたいホテルがるので、それらの島(ホテル)と組み合わせて2島巡りが出来てしまう点に思います。もちろんキャスタウエイアイランドのみの滞在としても良いのですが、せっかく遠くフィジーの離島迄訪れるのですから、2島巡りも(本島を含めれば3島巡りになります)このホテルを1つの拠点としてお奨めしたいです。

客室にはテレビ・電話・ネット環境がありません。普段の生活ではネットが主流で家族や友人との絆と言いますか、関係が薄れてしまっているので、キャスタウエイアイランドではあへてそれらをシャットアウトして、ご家族・友人との関わりを深めてほしい!(リコネクティング!と言ってました。)という思いがあるのだそうです。良いポリシーのホテルですね!

(ホテルHP) ➡ : キャスタウエイ アイランド

✉ : フィジーの見積もり依頼はこちらより

シュノーケルトリップの特典付き
更新日:2020年4月17日

■ コロナウイルスの影響によるホテルクローズ ■

  • '20 4/1~クローズ (オープンは未定)

キャンペーン適応期間と条件

  • ’20 4/1~9/30
  • 3泊以上&ビーチフロントブレ以上のお部屋が条件

キャンペーン内容

  • 90分のシュノーケリングトリップ(カクテル1杯付き)ご滞在中1回
  • ビーチフロントブレ以上のお部屋のカテゴリーへ3泊以上が条件です

ハネムーン特典(5泊以上)

  • スパークリングワイン(ボトル1本)
  • 1時間のカップル アロママッサージ

コーディネーターからのコメント!

ママヌザ諸島にあるラグジュアリーホテル。フィジーで水上ブレがある人気ホテルです。お奨めしたい水上ブレは10棟しかないので慢性的に混んでいるのですが、ガラス床とスタイリッシュ感+フィジアンスタイルの広々としたお部屋です。テラスからのラグーンの眺めは素敵ですよー。また海への階段でテラスからシュノーケリングもお好きな時に楽しめます。同ホテルの海域ではフィッシングなどは一切禁止で海の環境を保護しています。ですので、お部屋のすぐ下のポイントでも元気な珊瑚とそこを住処とする沢山のトロピカルフィッシュ達とシュノーケリングで出会えますよ!フィジーへのハネムーンに是非お奨めしたいホテルの1つです。

水上ブレのみのご滞在ですと、割高感のあるツアーになりますしお部屋も通しで確保できない心配もあるので、ビーチフロントブレなどとの分泊をすれば、リクリクラグーンリゾートへのご滞在チャンスがウ~ンと高くなりますね。すべのお部屋はサンセットに面しているのも嬉しいですね。

滞在中にお奨めしたいツアーがあります。Mociaというホテル所有のプライベートアイランドがあります(ホテルからボートで約10分くらい)。そこへ訪れてお2人だけで2~3時間をお過ごしになっては如何でしょうUS$150/お2人で(ランチ付き ・ ドリンクは別)。小さな島で美しいビーチはもちろんですが、シュノーケリングも素晴らしいですよ。リクリクラグーンリゾートにご滞在のお客様は皆さんお申し込みされる人気の無人島ツアーです!

(ホテルHP) ➡ : リクリク ラグーンリゾート

✉ : フィジーの見積もり依頼はこちらより

期間限定 1泊無料キャンペーン
更新日:2020年4月17日

■ コロナウイルスの影響によるホテルクローズ ■

  • '20 4/1~5/31まで(状況によって延びる可能性あり)

キャンペーンの内容

  • ~6/30までのご宿泊で4泊以上すると1泊無料

ハネムーン特典(3泊以上)のみ

  • スル
  • トロピカルフルーツ

コーディネーターからのコメント!

ママヌザ諸島にある大人限定のデラックスホテル。魅力は島をぐるりと囲むハウスリーフで、シュノーケル好きには一押ししたい島(=大切なご旅行をお求めのハネムーンや大人の旅に密かにお奨めしたいホテル)です。ハネムーンで予約を入れるとお部屋のドアに手造りの木彫りのネーム板が用意されて掛けられています(=嬉しいサービスですね。お土産に持ち帰ってOK)。全室がビーチフロントであることも魅力です。お部屋の前に広がる緑の芝とその先にある純白のビーチのコントラストがとても綺麗なんですよ。お部屋は全部で47室

  • ビーチフロントヴィラ(プライベートプール付き)10室
  • ビーチフロントブレ(プライベートプール付き)24室 → お奨めのお部屋
  • ガーデンビュールーム 13室

ハウスリーフだけではありませんよ!パウダーサンドビーチも素敵な島ですし、高台にあるテラスで美しい海を一望できるマッサージも是非お奨めしたいです。Loverスパっていうんです(サンライズマッサージが人気です!)

もう1つハネムーンに良い情報!ナンディからの呼び寄せになるのですが、日本人カメラマンによるリゾートフォトシューティングもアレンジできますよ(有料)。ハネムーンであれば日本からドレス等ご持参されて、フォトジェニックな島で沢山のお写真を想い出に残されては如何でしょう。

(ホテルHP) ➡ : マタマノア アイランド リゾート

✉ : フィジーの見積もり依頼はこちらより

その他 取り扱い方面
アジア